東京を拠点に活動している人へオススメ

インターネットで買い物をしている人の多くは、クレジットカードを利用して支払いをされていることでしょう。
他にも銀行振込や電子マネーなど支払い方法はいくつかありますが、すぐに対応出来てお得なのはクレジットカードなのです。 セブンカードはポイントを貯めてお買い物に利用するだけに限ったことではありません。
セブン銀行などのATMを利用することによってキャッシングも利用することが出来るようになっています。セブンカードは、大手コンビニのセブンイレブンやイトーヨーカドーを運営しているセブン&アイグループのクレジットカードとなります。
イトーヨーカドーやエスパでの買い物によってお得にポイントが貯まり、割引優待なども受けることが出来ます。

 

毎月8のつく日におきましてセブンカードを提示するだけで、食料品や衣料品、住まいの品が5%割引で買い物をすることが出来ます。
さらにセブン-イレブン、デニーズ、そごう、西武などでもポイントがお得に貯まっていきますので普段の生活でもじゃんじゃんポイントが加算されていきます。「クレジットカードって何だか犯罪に巻き込まれそうで怖い」という考えを持っている人も多いかと思います。
しかし自分自身でしっかりとクレジットカードを管理すれば安心して利用することが出来るでしょう。



東京を拠点に活動している人へオススメブログ:22-05-03

食べ始めると、余計に食欲が刺激されて、
もっと食べたくなってしまうと言う事がありますよね。

特におやつなんか、
1粒食べ始めると止まらなくなって、
ついには1袋全部食べてしまったりして…

これって、減量していると
「あー、食べてしまった!」
と思ってしまい、
「こんなにこらえ性のないあたくしには、
 減量なんかできないんだ!」
と思いこんで、
減量に挫折する要因になったりもしているわけですが、
実は誰にでもあることですよね?

皆様はどうですか?

でも、
これは人間の「生きる」本能に直結した行動なんです。

太古の人間は、獲物がいつ獲れるか分かりません。

せっかく獲れた獲物は余すところなく食べて、
体質に貯蔵しておかないと、
次にいつこういう食事にありつけるか分からないので、
それまでは体質に蓄えた栄養で生き延びるように、
体質が作られているのです。

だから、
「ちょっとだけ食べてやめる」
と言うのは、
「全く食べない」よりも難しいのです。

「一口だけ」と言うのは余計につらい思いをすることになるので、
そこはグッとこらえる方がラクです。

…ただし行きすぎはいけません。
極端な絶食は健康を損ね、リバウンドしやすい体質を作るだけなので、
「ほどほど」にしましょう。

体質は食事量の目安として、
午前に1回(午後食の前)、
午後に2回(おやつと夕食の前)に
軽く空腹感を感じるくらいで調節しています。

それくらいが健康も損ねず、
リバウンドもしないポイントでちょうどよさそうです。

それにごはんの前に、ウエストをすかせておけば、
ごはんが美味しく食べられますもんね!

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